トップページ > 介護実習・普及 > 高齢者疑似体験プログラム「うらしま太郎」&「つくし君」
高齢者に対する理解を深めるため、耳栓や特殊眼鏡、手足のおもりなどを装着して、高齢者(75〜80歳)になった時の身体の変化などを疑似体験する講座です。
高齢者疑似体験プログラムには、以下の講座・研修があります。くわしくは、講座名・研修名をクリックしてください。

※(社)長寿社会文化協会の高齢者疑似体験パンフレットより抜粋
| 耳栓 | 老人性難聴の体験をします。 |
|---|---|
| 眼鏡 | 白内障と加齢による視野の狭さ、薄暗さを体験します。 |
| 荷重チョッキ | 前かがみの姿勢を体験します。 |
| 肘サポーター・おもり | 関節の動きにくさを体験します。 |
| 手袋 | 皮膚感覚の衰え、手先の動きにくさを体験します。 |
| 膝サポーター・おもり | 下肢の筋力低下による膝関節の動きにくさを体験します |
| 靴型サポーター | つま先が上がりにくい状態を体験します。 |